2018年04月28日

ベトナムに戻ります

ベトナム成長株インカムファンドの評価損益がマイナスになったので、これはチャンスというよりもこれで買いやすくなったとしてベトナムの買いを再開します。

ベトナムがこれから買われると思っているわけではなく、長期投資だからそのうち値上がりして儲かるだろうと気軽に考えて投資をします。短期での投資もありと考えていますが、その場合は毎月分配型で自動利確になるように投資しようと考えております。

ただ長期投資とはいえ、過熱してきたときは利確して下がってきたらまた買い直すやり方を活用したいから、一部をそれ専門にしてNISA口座ではなく特定口座で投資をも考えています。

当然ですが、他の良い投資先が見つかればそちらに乗り換えますので、見つかるまではベトナムに投資をしていこうと思います。

posted by 南 歳三 at 19:50| Comment(0) | 投資信託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月21日

ベトナムが大きく下げた

これから下げると思って買いを控えていたベトナムですが、予想外に大きく下げてしまいました。おかげで含み益がほとんど無くなりました。

これだけ下げると押し目を通り越して買いが入らないので、ベトナムはしばらく静観です。ベトナムの下げで他の新興国も買いづらくてインドの買いも止めます。

それで次は何を買うかというとその時になったら考えようと思います。

インドを買い増したときに米国株アルファカルテットも買いを入れました。素人だましの高分配ファンドと非難されがちなアルファカルテットですが、受け取った分配金で安くなったところを買い直しですから、無分配のファンドよりも好結果という高分配も馬鹿にできない結果になっております。



posted by 南 歳三 at 16:29| Comment(0) | 投資信託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月14日

ベトナムよりインド

楽天証券からの投信基準価額メールを見たら、ベトナム成長株インカムファンドが前週比でマイナスで、JPMインド株アクティブ・オープンが前週比でプラスになっていました。他ファンドからの分配金でJPMインド株アクティブ・オープンを買っていまして、ベトナムからインドに切り替えて成功と微笑んでいます。

ファンドの売れ行きですが、ベトナム成長株インカムファンドが楽天証券で3位まで上昇って、個人の買いがまだ衰えていません。しかし個人資金がまだ入っているのに値下がりということは、大口が売っているわけで流れ的に個人投資家は高値掴みになっております。そう考えたらベトナムは買えなくて買えなくて。インドの方が大口の買いが入っていそうです。

しかし今後どうなるかはわからなくて、ベトナムの方がインドよりも買われるかもしれませんので、ベトナムよりもインドの方を買いましょうとはお勧めできないです。あくまでも個人的にベトナムよりもインドの方を買っていきます。


posted by 南 歳三 at 22:19| Comment(0) | 投資信託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月07日

次はインド

楽天証券から送られてきた投信基準価額メールを見たら、ベトナムよりもインドの方が上がっていました。全体的に上がっていましたが、率的にインドが一番でした。

ファンドの売れ行き的にはまだベトナムの方の勢いがあったので、まだベトナムは買えないので、次からはインドの方を買います。

流れに乗るやり方は自分の性に這わないけど、為替相場でいろいろ痛い目にあってきたから、気が乗らなくてもインドの方を買っていきます。

当選いきなり失速する場合もありますが、そこは長期投資、長い目で見て経済成長率が高い国の株を買っておけば必然的に儲かることになります。

あと気になっているの中国関連で、こちらはハイイールド債の方がプラスになれば資金を振り分けて買っていこうと思います。

posted by 南 歳三 at 18:04| Comment(0) | 投資信託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする